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Rational Application Developer 7 にはWebSphere6.1のテスト環境が同梱されています。このWebSphereのプロファイルの操作方法です。つうかプロファイルを一覧して、それを削除する手順。。

C:\IBM\SDP70\runtimes\base_v61\bin>manageprofiles.bat -listProfiles
[AppSrv01, AppSrvWSFP01, AppSrv02]
C:\IBM\SDP70\runtimes\base_v61\bin>manageprofiles.bat -delete
使用可能なモード: create, augment, delete, unaugment, deleteAll, listProfiles, g
etName, getPath, validateRegistry, validateAndUpdateRegistry, getDefaultName, se
tDefaultName, backupProfile, restoreProfile, response, help
各モードの詳細ヘルプを表示するには、-<mode> -help を入力してください。 たとえば
、-create -help のようにします。
コマンド行引数は大/小文字を区別します。
C:\IBM\SDP70\runtimes\base_v61\bin>manageprofiles.bat -delete -help
このモードには、次のコマンド行引数が必要です。
コマンド行引数は大/小文字を区別します。
-delete: プロファイルを削除します。
-profileName: プロファイルの名前。
C:\IBM\SDP70\runtimes\base_v61\bin>manageprofiles.bat -delete -profileName AppSrv01
INSTCONFSUCCESS: 正常終了: プロファイルはもう存在しません。

C:\IBM\SDP70\runtimes\base_v61\bin>

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Last-modified: 2012-11-16 (金) 19:35:41 (2467d)