Top / UiPath / TIPS集

Get Environment Variable Activityの引き数一覧

https://activities.uipath.com/docs/get-environment-variable このアクティビティに渡せるキー値一覧は

https://msdn.microsoft.com/en-us/library/system.environment(v=vs.110).aspx コレだそう。わかるかっ。

これで、Windows OSのマシン名、アカウント名、ドメイン名などがとれる事を確認済み。

.NET Frameworkのダウンロード

開発者向けの .NET Framework のインストール | Microsoft Docs

https://orchestrator.uipath.com/docs/software-requirements にもあるとおり、.NETのバージョンは4.5.2以上だから気をつけてね! Windows Server 2012 R2 の.NETは4.5.1というワナorz

メモ

Windowsって、IEで自己署名証明書をダウンロードしようとするとき、デフォルトではドット付きのURLだとインストールできない??

表示されるエラーは

お使いの PC はこの Web サイトのセキュリティ証明書を信頼しません。
Web サイトのセキュリティ証明書のホスト名が、参照しようとしている Web サイトと異なります。 
エラー コード: DLG_FLAGS_INVALID_CA
DLG_FLAGS_SEC_CERT_CN_INVALID

Win + R -> certmgr.msc で、証明書編集ツールが起動。

mmc.exeに近いツールっぽいな

Microsoft Management Console について

Win + R -> mmc.exe 起動

  • mmc.exe でローカルコンピュータ接続した場合
  • certmgr.mscで表示した場合でcertmgr.msc 側は、「ローカルコンピュータ」と「現在のユーザ」ぶんが両方表示されて、 mmc.exe 側は「ローカルコンピュータ」ぶんだけが表示されるようです。 mmc.exe は最初のオペで「ローカルコンピュータ」と「現在のユーザ」 どっちモードで起動するかが選べて、「現在のユーザ」をえらぶとcertmgr.msc とおなじ表示もできるなど。。

mmc.exe のほうが便利かな。。


この記事は

選択肢 投票
おもしろかった 0  
そうでもない 0  

Top / UiPath / TIPS集

現在のアクセス:137


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-06-06 (水) 17:56:02 (39d)